チケット販売所情報 中田酒店
清見町の中田酒店さんでもチケットを取り扱っていただいています
中田酒店さんは、中田裕一の実家の酒屋さんで、地元飛騨の地酒を豊富に取り揃えています
飛騨のすべての酒蔵を扱っていて、とにかくお酒の種類が豊富です!
お酒の他にも、各種おつまみや特産品コーナーなどがあります!
夏にはビールサーバーの無料レンタルも行っていますので、これからの時期、BBQやキャンプで重宝しますね!!
地方発送も行っていますので、ぜひご利用ください!!
○○中田酒店○○
高山市清見町三日町1307-1
http://nakadasaketen.hida-ch.com/
楽天市場にも出店しています。
https://www.rakuten.co.jp/seseragi/
<公演のお知らせ>

二人芝居「ふぁいと!〜大原騒動〜」
江戸時代に飛騨で起きた農民一揆である大原騒動を舞台化!
農民はなぜ命を捨ててまでも一揆に踏み切ったのか。その時、彼らは何を想っていたのか。
出演:中田裕一、藤澤志帆
演出:小平哲兵
監修:林格男
脚色:鎌倉悟
原作:江馬修「本郷村善九郎」
◯公演日時
平成30年6月30日(土)18:30会場、19:00開演
平成30年7月1日(日)13:30会場、14:00開演
◯会場
高山市民文化会館小ホール
◯チケット料金
1,900円(全席自由・未就学児入場不可)
◯チケット取扱所
・高山市民文化会館(昭和町)
・セリアプラスゴリラ(西之一色町)
・ミルローズバレエスタジオ(上岡本町)
・中田酒店(清見町三日町)
・ラスリーズ(国府町広瀬町)
・さとり食堂(丹生川町坊方)
・道の駅ひだ朝日村(朝日町万石)
・上宝ふるさと歴史館(上宝町本郷)
・味処古川(古川町壱之町)
・平成の芝居小屋 船津座(神岡町船津)
・フィッシング&リビング若竹屋(萩原町萩原)
・こびき屋(白川村萩町)
(販売は平成 30年6月29日(金)まで)
公式ページ
https://oharasodoh.amebaownd.com/
~あらすじ~
安永二年(一七七三)。飛騨代官大原彦四郎は国中の名主・組頭をお役所に集め新検地の実施を申し渡す。
新たな検地は年貢が増えることを意味し、山深い高原郷本郷村(高山市上宝町)で貧しいながらも懸命に暮らす善九郎とおかよの若夫婦にも暗い影を落とそうとしていた。
検地に反発した農民たちは嘆願書を手に江戸幕府に直訴をはかる。反抗する農民を権力で封じ込めようとする大原代官だが、善九郎らを頭取にすえた高原郷は命令に従わず、集会を開き検地反対の気勢を あげてゆく。その動きは周囲の村々にも広がりついには水無神社で数千人規模の集会が開かれるまでになってゆく。
その一方、一揆鎮圧の命を受けた郡上藩の兵隊たちが水無神社に向かっていたのだった……

中田酒店さんは、中田裕一の実家の酒屋さんで、地元飛騨の地酒を豊富に取り揃えています

飛騨のすべての酒蔵を扱っていて、とにかくお酒の種類が豊富です!
お酒の他にも、各種おつまみや特産品コーナーなどがあります!
夏にはビールサーバーの無料レンタルも行っていますので、これからの時期、BBQやキャンプで重宝しますね!!
地方発送も行っていますので、ぜひご利用ください!!
○○中田酒店○○
高山市清見町三日町1307-1
http://nakadasaketen.hida-ch.com/
楽天市場にも出店しています。
https://www.rakuten.co.jp/seseragi/
<公演のお知らせ>

二人芝居「ふぁいと!〜大原騒動〜」
江戸時代に飛騨で起きた農民一揆である大原騒動を舞台化!
農民はなぜ命を捨ててまでも一揆に踏み切ったのか。その時、彼らは何を想っていたのか。
出演:中田裕一、藤澤志帆
演出:小平哲兵
監修:林格男
脚色:鎌倉悟
原作:江馬修「本郷村善九郎」
◯公演日時
平成30年6月30日(土)18:30会場、19:00開演
平成30年7月1日(日)13:30会場、14:00開演
◯会場
高山市民文化会館小ホール
◯チケット料金
1,900円(全席自由・未就学児入場不可)
◯チケット取扱所
・高山市民文化会館(昭和町)
・セリアプラスゴリラ(西之一色町)
・ミルローズバレエスタジオ(上岡本町)
・中田酒店(清見町三日町)
・ラスリーズ(国府町広瀬町)
・さとり食堂(丹生川町坊方)
・道の駅ひだ朝日村(朝日町万石)
・上宝ふるさと歴史館(上宝町本郷)
・味処古川(古川町壱之町)
・平成の芝居小屋 船津座(神岡町船津)
・フィッシング&リビング若竹屋(萩原町萩原)
・こびき屋(白川村萩町)
(販売は平成 30年6月29日(金)まで)
公式ページ
https://oharasodoh.amebaownd.com/
~あらすじ~
安永二年(一七七三)。飛騨代官大原彦四郎は国中の名主・組頭をお役所に集め新検地の実施を申し渡す。
新たな検地は年貢が増えることを意味し、山深い高原郷本郷村(高山市上宝町)で貧しいながらも懸命に暮らす善九郎とおかよの若夫婦にも暗い影を落とそうとしていた。
検地に反発した農民たちは嘆願書を手に江戸幕府に直訴をはかる。反抗する農民を権力で封じ込めようとする大原代官だが、善九郎らを頭取にすえた高原郷は命令に従わず、集会を開き検地反対の気勢を あげてゆく。その動きは周囲の村々にも広がりついには水無神社で数千人規模の集会が開かれるまでになってゆく。
その一方、一揆鎮圧の命を受けた郡上藩の兵隊たちが水無神社に向かっていたのだった……